4月の心理テストを更新しました
今月の心理テストは
『これから、どんな恋が待っている?あなたの恋愛開花チェック』です
★☆心理テストはこちら☆★
結果が出た
(*^-^*)
あらっ、
そうなんだ・・・
。
2011年3月31日 のアーカイブ
♪これから、どんな恋が待っている?あなたの恋愛開花チェック♪
投稿日: 2011年 3月 31日 (木) 15:30
☆3/31の気になるニュース☆
投稿日: 2011年 3月 31日 (木) 10:22
主婦の年金
主婦の年金 主婦の年金区分は3つ。妻自身がパート(年収130万円以上)や自営業で働いたり、夫が自営業だったりすれば「第1号被保険者」。妻が会社員として働けば「第2号被保険者」。いずれも妻は保険料を支払う。一方、夫がサラリーマンや公務員で妻が専業主婦なら「第3号被保険者」。夫が加入する厚生年金などが代わりに保険料を払っているとみなされ、妻本人は払わなくてもよい。 だが、専業主婦の夫が転職して自営業者になったり、妻自身がパートで働いて年収が130万円以上になったりすれば、妻には保険料の支払い義務が生じることになる。その場合、妻自身が市町村に届け出るのが原則だ。
税と社会保障、閣内に温度差―首相、震災対応を最優先、財務相、従来通りの日程で
社会保障と税制の一体改革を巡り、閣内に温度差が生じている。菅直人首相と枝野幸男官房長官は東日本大震災への対応を最優先する考えを示したが、野田佳彦財務相は30日、従来通り6月の改革案取りまとめをめざす考えを表明した。一体改革を担当する与謝野馨経済財政相も「粛々とやる」としている。 震災の復旧・復興で日本の財政が一段と悪化するのは確実。野田、与謝野両氏は安易に改革先送りをできる状況にはないとアピールする狙いがあるとみられる。
公共事業、被災地に重点配分、政府方針、11年度予算で2900億円
政府は30日、2011年度予算について公共事業関係費と施設整備費の5%分の執行を見合わせ、東日本大震災の被災地に重点配分する方針を固めた。その他、社会保障給付費や人件費を除く裁量的な経費についても「慎重な執行」を申し合わせる。今後、震災の復旧・復興で財政負担が増すため、執行段階での予算節約を徹底させる狙いだ。 野田佳彦財務相が4月1日の閣議で発言し、了承される見通し。11年度予算の公共事業関係費と施設整備費は約5兆8000億円。5%にあたる2900億円分の執行をいったん留保して、被災地への追加配分を検討する。1995年の阪神大震災後も公共事業の執行を一部見合わせて、約1300億円を被災地に重点配分した経緯がある。
☆3/30長期金利☆
投稿日: 2011年 3月 31日 (木) 09:31
長期金利の指標になる新発10年物国債利回り
長期金利(新発10年国債利回り) 1.245%
前日比 0.015
【コメント】
前日の米金利上昇につられて債券売りが先行。日本株の急伸で金利上昇に弾みがつく場面もあった。
